Ready or Not 感度変換ツール
どのゲームからでもReady or Notにエイムを持ち込めます。Ready or Notの感度を他のゲームへ持ち出すこともできます。360°距離で合わせます。
わかっている値
あなたのReady or Notの感度
正確な値 0.16297
- cm/360
- 40.8
- in/360
- 16.1
- eDPI
- 130.4
- 速さ
- 普通
他のゲームでの同じエイム
- カウンターストライク 21.27
- フォートナイト5
- エーペックスレジェンズ1.27
- オーバーウォッチ 24.24
- レインボーシックス シージ5
- コール オブ デューティ ウォーゾーン4.24
リスト内のゲームに星を付けると、上部に固定されます。ゲームとDPIはこの端末に保存されます。
Ready or Notの感度早見表
- 感度スケール
- 0.17181°
- 感度1のときのマウス1カウントあたりの回転角
- 一般的な設定
- 0.19
- 800 DPIで35 cm/360
- 入力できる精度
- 小数点以下3桁
- 設定メニュー内
- VALORANTから
- × 0.4074
- VALORANTの感度にこの数をかける
他のゲームでのReady or Notの感度
左の列でReady or Notの感度を探し、右へ読み進めてください。値はすべて両方のゲームで同じDPIを使った場合のもので、cm/360は800 DPIでの値です。
| Ready or Notの感度 | cm/360 | VALORANT | CS2 | フォートナイト | エーペックス | オーバーウォッチ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 0.1 | 66.5 | 0.245 | 0.78 | 3.1 | 0.78 | 2.6 |
| 0.15 | 44.4 | 0.368 | 1.17 | 4.6 | 1.17 | 3.9 |
| 0.2 | 33.3 | 0.491 | 1.56 | 6.2 | 1.56 | 5.21 |
| 0.25 | 26.6 | 0.614 | 1.95 | 7.7 | 1.95 | 6.51 |
| 0.3 | 22.2 | 0.736 | 2.34 | 9.3 | 2.34 | 7.81 |
| 0.35 | 19 | 0.859 | 2.73 | 10.8 | 2.73 | 9.11 |
| 0.4 | 16.6 | 0.982 | 3.12 | 12.4 | 3.12 | 10.41 |
| 0.45 | 14.8 | 1.104 | 3.51 | 13.9 | 3.51 | 11.71 |
Ready or Notの感度のしくみ
感度1のとき、Ready or Notはマウスが報告するカウント1つにつき0.17181度回ります。このページのすべての変換は、この値をもとに作っています。
Ready or Notでは回転速度が視野角に応じて変わるため、同じ設定でもFOVが広いほど速く回ります。変換ツールにはReady or Not用のFOV欄があり、実際に使っているFOVを入力すると、結果に反映されます。このページの表は初期のFOV 90を使っています。
このページの計算式は cm/360 = 914.4 ÷ (DPI × 感度 × 0.17181) です。800 DPIで0.19なら、1回転あたり35 cmになります。どの設定でも、cm/360計算ツールで確認できます。
Ready or Not感度変換のよくある質問
自分の感度をReady or Notに変換するには?
「変換元」に今のゲームを選び、「変換先」にReady or Notを選んでから、感度とDPIを入力します。変換ツールは360°距離を合わせるので、同じスワイプで同じ角度だけ回れます。たとえば、同じDPIなら、VALORANTの0.4はReady or Notでは0.163です。
Ready or Notの感度0.19は、VALORANTではいくつですか?
両方のゲームで同じDPIを使う場合、Ready or Notの感度0.19はVALORANTの0.466に相当します。800 DPIなら、360°回転あたり35 cmです。
Ready or Notの感度はどのくらいがよいですか?
唯一の正解はありませんが、多くのプレイヤーは360°あたり25から60 cmに落ち着きます。Ready or Notで800 DPIなら、感度はおよそ0.111から0.266です。すでに他のゲームでうまくエイムできているなら、ゼロから探さず、その感度を変換しましょう。
DPIを変えると、Ready or Notの感度も変わりますか?
実際の回転速度は、DPIと感度をかけた値です。DPIを2倍にしたら、同じエイムを保つためにReady or Notの感度を半分にします。新しいDPIを変換ツールに入力すれば、自動で計算します。