コンテンツへスキップ
SensConverters

AimlabsからVALORANTへの感度変換ツール

Aimlabsの感度をVALORANTに変換して、360°距離をそのまま保ちましょう。

結論

Aimlabsの感度に0.7143をかけます。つまり、Aimlabsの0.5はVALORANTでは0.357です。

わかっている値

あなたのVALORANTの感度

0.357

正確な値 0.35714

cm/360
45.7
in/360
18
eDPI
285.7
速さ
遅い

他のゲームでの同じエイム

  • カウンターストライク 21.14
  • フォートナイト4.5
  • エーペックスレジェンズ1.14
  • オーバーウォッチ 23.79
  • レインボーシックス シージ4
  • コール オブ デューティ ウォーゾーン3.79
ゲームを提案

リスト内のゲームに星を付けると、上部に固定されます。ゲームとDPIはこの端末に保存されます。

AimlabsからVALORANTへの感度表

よく使われるAimlabsの感度と、同じDPIでのVALORANTの値です。左の列の値を選ぶと、変換ツールに読み込まれます。

AimlabsからVALORANTへの感度変換表
Aimlabsの感度VALORANTの感度800 DPIでのcm/360400 DPIでのcm/3601600 DPIでのcm/360
0.21476.2152.438.1
0.28657.1114.328.6
0.35745.791.422.9
0.42938.176.219.1
0.532.765.316.3
0.57128.657.114.3
0.64325.450.812.7
0.71422.945.711.4
0.78620.841.610.4
0.85719.138.19.5
0.92917.635.28.8
116.332.78.2
逆向きですか? VALORANTからAimlabsへの感度変換ツール

Aimlabsの感度をVALORANTに変換する手順

  1. 1

    Aimlabsの感度を確認する

    Aimlabsのマウス設定を開き、感度の値を控えます。

  2. 2

    変換ツールに入力する

    上の感度欄に値を入力します。AimlabsとVALORANTはすでに選択されています。

  3. 3

    マウスDPIを設定する

    普段遊んでいるDPIを入力します。ゲームごとに別のDPIを使う場合を除き、2つのDPI欄は同じ値のままにしてください。

  4. 4

    結果をVALORANTに入力する

    VALORANTでSettings > General > Mouseを開き、Sensitivity: Aimを変換後の値に設定します。

計算のしくみ

Aimlabsは感度1のとき1カウントあたり0.05°、VALORANTは0.07°回ります。一方をもう一方で割ると倍率が出ます: 0.05 ÷ 0.07 = 0.7143

Aimlabsには、特定のゲーム用の感度プロファイルを読み込む機能があります。Aimlabs内でプロファイルを選ぶ場合は、そのゲームの感度をそのまま入力し、変換は不要です。

このページは、1カウントあたり0.05度回るAimlabsの初期プロファイルを使っています。

VALORANTは、感度1のときマウス1カウントあたり0.07度回ります。同じ数値でもCS2の約3.18倍です。VALORANTの数値が小さく見えるのは、このためです。

視野角は103で固定されているので、FOVスライダーで腰撃ちの感覚が変わることはありません。

AimlabsからVALORANTへのよくある質問

Aimlabsの感度をVALORANTに変換するには?

Aimlabsの感度に0.7143をかけます。たとえば、Aimlabsの0.5は 0.5 × 0.7143 = 0.357 で、VALORANTの値になります。両方のゲームで同じマウスDPIを使う場合です。

Aimlabsの感度0.5は、VALORANTではいくつですか?

同じDPIなら、Aimlabsの0.5はVALORANTの0.357に相当します。800 DPIのマウスなら、どちらも360°回転あたり45.7 cmです。

AimlabsとVALORANTで同じDPIにする必要はありますか?

すべてのゲームで1つのDPIに統一するのがいちばん簡単です。VALORANTで別のDPIを使う場合は、2つ目のDPI欄に入力すると、変換ツールが結果を調整します。

変換したのに、VALORANTで感覚が違うのはなぜ?

変換で合うのは腰撃ちの回転速度です。AimlabsとVALORANTでは、視野角、移動速度、スコープやADS時の感度の扱いが違うことがあり、画面上での回転の見え方が変わります。数値を調整する前に、何セッションか遊んでみてください。